>>438
この文章を読むと、CTUがPPPoEのセッションを張るようなイメージを受けるけど、実際に繋げる回線は
IPv6になるからCTUそのものはIPv4とIPv6の橋渡しをするだけで、セッションを張るのはCTUサーバ
だったような。(IPv6網から直接IPv4網に接続はできないから、ゲートウェイ経由の段階)
なので、CTUの設定そのものも移動プロファイルのようにCTUサーバを参照し、変更した内容をCTU端末
に読み込むような感じ。あと、ウイルスプロテクション機能はついてなかったと思う。
ちなみに、どこのメーカーのものかは確認してないけど、管理画面はNECっぽくはなかった。