Bフレッツ総合案内所 Part24(光ファイバー)
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0018ちゃんばば
04/11/08 06:09:26ID:HhjmhvBnバラ貸しの場合のPOIであって(実際にはセットでしか提供しないようだけど)、通常のBフレッツでISPが利用しているPOIじゃ無いはず。
個々の部分の実際のコスト決めて、請求書1通いくらとか、コスト算出に使われる奴でしょ。
「ルーティング伝送機能(地域IP網)」の100Mbps32万とかも、これも同様にコスト算出に使われる奴。
過去に東のニューファミリーが値下げしたときも、「電柱4分岐局8分岐の仕様」を「電柱8分岐局4分岐の仕様」としてコスト算出して、
電柱-局間までのファイバー1本浮くからその分安く出来るとコスト算出したよね。
想定(実際ではない)の電柱での平均分岐数から、個々のコストを足していけばBフレッツのニューファミリーとかの料金が算出出来る様になっているだけのはず。
で、「光信号伝達装置」も「どの部分の」光信号を伝達する装置か?で言っている意味が違うんじゃないの?
あの図の奴では当然、局にあるユーザーのPONを集約する装置だけど。
それと、あの図のPOIも機器のI/Fを指すのか、ADSLの時の様に端子台みたいのがあって、そこを指すのか分からん。
ISP側の「網終端装置」は当然IP網のISP側の終端に位置する装置だけど、最終装置を指すのか、複数の装置群を指すのか、そのときによって違うんじゃないの?
IP網と言う網(ネットワーク)の終端は、ユーザー側とISP側にあるけど、大抵はISP側を指す様な気がするけど。
それと、「集約装置」も、ユーザーの回線を集約する装置を指す場合もあれば、IP網内のルーター全般を指す場合もあるんじゃないの?
ついでに、
http://www.soumu.go.jp/s-news/2004/041019_6.html http://www.soumu.go.jp/s-news/2004/041019_5.html あたりのリンク追って資料読むのも良いかも。
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