続き
>回線交換とパケット交換では事情が違う
>音声通信とデータ通信でも事情が違う

事情が全く同じ例などそもそも存在しない。違うから何?
KDDIの片割れの全身であるDDIは、ATMを使ったマイクロ波通信をしていたよね。あれはATMのパケットだぜ。ADSLにも使われている技術。
ISDN回線の通常の電話だって、時分割で、パケット。
光収容や交換機以降なんて、純粋な昔ながらの回線交換なんて残っていないのでは?
フュージョンとかもIP化してたのでは?
想定される需要を見越して回線を用意するのがベストエフォートだよ。
インターネットでは、自社回線以外の送信元のサーバーや回線のスペックはそもそも保証など出来ないし増強も出来ないから、
「自分所の部分に関しては最大限の努力しますよ」という意味でベストエフォートと使われていたが、それを持って努力義務が無くなるわけは無い。

>その違いすらユーザーに説明せず、ただ「ベストエフォートですから」と言えば許されるという風潮が問題なわけだが

そうだよ。だから問題なんだよ。