回線名義人・住所相違のNGは、最初の頃はNTTが意図的に嫌がらせでやってたよね。
だって、マンションの部屋番号の後の「号」がないだけとか、どう考えても
何も問題がないようなNGが山のように出てたからね。
顧客としては回線住所にNGが出てると言われても、引越しもしてないのに間違ってる
はずはない!と。
そして顧客がNTTに問い合わせると、「プロバイダから申請がきてません」と平気で嘘を
つく。
顧客は怒りを爆発させてプロバイダに電話。
こちらでは申請を出していて、NTT様より回線住所に相違があるという連絡をいただいて
いますと説明すると、顧客は発狂して「NTTが嘘をついてると言うのか!?」。

そんな不毛な時間が経過する間に、NTTは「○○(プロバイダ)さんはいいかげんだから・・」
「うちなら10日間で開通できますよ」と営業攻勢。
ほんとにひどかったよ、NTTは。