ご存じだとは思うけど、ソフトバンクって元々、世に先駆けて(その当時では)最先端と言われるサービスを
他社に先駆けていち早く導入し続けて、今の地位に来てる訳さ。
これはDSLサービスを始める前も、DSLサービス事業に参入する時もね。

でも、(DSLが始まって間もない頃、一部週刊誌でも以前こてんぱんに叩かれてたが)「革新性ばかりが売りで、
サポート体制などが全く成っていない」って、さんざん叩かれてた(確かSBBの株価が大暴落した時だったかな)

それがSBBの社風、体質だから、今の50Mでリンク切れ続発、リンクが落ち着いたら速度が落ちた、
というのは、革新性ばかりを追い求めた結果、バックボーンなんかを十分整えていなかった
SBBの失態、という事ではないかなぁ(でもずーっと前からこうゆう事何度も繰り返してるんだけど)。

50Mで速度がどーとかリンク切れが凄いとか言ってる人(回線品質等が良い、若しくは決して悪く無い、という人の中でね)は、
もう暫く様子見てみたら?そのうち改善されるかもよ〜?って別にたいした根拠は無いんだけど。

でもSBBは顧客満足に躍起になってるから、この50Mの現状をちゃんと直視し、善処すれば
良くなるんでは?とは思うけどね〜。

それか他のISP、回線事業者への乗り換えを検討すべきだろう。
安くてそれなりのサービスを我慢するか、多少高くても信頼できるサービスを使うか、の
どっちかだと思うけどねー。