>>354 殿 
>> ウイルス及びスパイウエア対策ってのは、最終的に自分でするんだよ!

そうです。そんなことは百も承知です。
自分のメールアドレスがどれだけ広まっているかによって、
ウィルスの受信数も増えます。
ウィルス発生 → (空白の時間) → ノートン(遅いがDIONも)が対策
では、この空白の時間は誰が守る?自分しかありません。
この空白の時間にウィルスメールが来る確率は、
先に述べたアドレスの公開度合いによって決まるのです。

私がちょっと腑に落ちないのは、
「このメールはウィルスに感染していました」
といった内容のメールを受信者に送る必要があるのか?ということです。

ちなみに私がメールボックスを開けた場合の人口比率ですが、
・「このメールはウィルスに感染していました」×50件・・・・・A
・「DIONが対応しきれていないウィルスメール」×30件・・・・・B
・「本当に必要なメール」×20件・・・・・・・・・・・・・・・C

Bのメールは仕方がない、新種メールは日々発生するから。
Aのメールは不要だと思います。(←これを受信するしないの選択肢を利用者に与えてくれ)