配達記録とか書留とかで請求書を郵送するオプション設ければ一発解決。

もちろん、そうでない(通常の)コースでは発送することがあっても到着は保証しない旨
規約に書き込む。

(通常この手の文書は到着時をもって効力が発生するので、受け取りのはんこ押した
時点で読んだものと見なされる。)

問題は、そういう抜本的な対策を行わず、下請けサポに対応を任せて知らん顔する
プロパ上層部にあるから、この種の解決策が採られる可能性はほぼゼロだということに
ある。