2.パソコンの持ち込み ・・・ 主に、遠距離ユーザー用。

プロバ側には貸し出し用のノートパソコンを100台程度用意しておき、
DQNユーザーだとわかったら、取りあえずプロバ側からパソコンを貸し出して、

「貸し出したパソコンでは、問題なくネット利用ができる」

ということを実際にユーザーに操作して確認してもらい、プロバ側の問題ではなく、
パソコンの問題だという事を納得させる。

その上で壊れているパソコンを送ってもらい、有料実費で修理して送り返す。