正直、プロバイダのサイトや TEPCO本体のサイトで、適応エリアを
「丁目」単位だけで表示するのはやめたほうがいいと思われる。
東電所有の電柱 NTT所有の電柱 地権者達がもってる電柱などが混在していてて
「丁目」単位では適応範囲にはいっていても、電線の取り回しなどの問題で
現実には架線できない家屋が多数あるはずだ。
それに、東電は、そのような電柱の状況を、地図で把握しているはず。だからこそ
「机上調査 設計」というのが可能なのだろう。

早急に、地図での適応範囲の明示という形にするべきだとおもう。