常時接続が当たり前の今の世の中で10年も前のダイヤルアップで月々10時間まで電話代が無料という
理解しがたい契約を今だにしていること事態がJ-comの営業の想定外だったこともあるけど(俺にも想定外w)
ろくにプロバイダの確認もしないでJ-comフォンの契約を押しつけられて余分な電話代が数万円かかったことを
窓口に電話で告げるとのらりくらりと適当な言い訳をしてきた。
営業を担当した奴の名前はわかってたので、その旨をオペレーターに告げると本人から電話をかけさせるということになった。
直接、電話で話すことになったんだけど「説明はしました。」の一点張り。
お袋が言うには確実に電話代は安くなることは言われたけどパソコンについての説明は一切なかったとのこと。
結局言った、言わないの水掛け論。(俺は現場で様子を観たわけではなかったけどこのスレ見てどっちが正しいかはよくわかったw)
証拠も無いのでJ-COMフォンを手間賃を相手側持ちで速攻解約するということでこの話は終わった。