>>740
開通してない場合は、ADSL未使用だから、着払いで、かつ電話で手続きができる。
バカパラソルが 「いらなくなって返すときは着払いで」
の着払いは、これの意味。
つまり 「モデムもって帰ったけど、やっぱつかわねー」とか
「やっぱりADSLなんかつながんないじゃん」
って事になったら、着払いで返せるから、とりあえずもっていくだけ持って行って
っつー意味。
つまり、使えなかったり、使っていない時には料金がかからないようにっていう配慮だね。

で、開通済み、つまり使った人間の解約は
あくまでユーザー自己都合による解約なので、正規の手続きが必要。
つーか、開通してる=使用してるってことなので
ホイホイと電話で解約受け付けるような甘いまねはできない。こ
れはよそISPも大抵同じ。

モデムの送料が元払いなのは、当たり前。
着払いにしてるところは、あくまで「サービスの一環として」やっているだけで
「着払いにするのが基本」 じゃないんだよね。
何度か書かれてるが 「ビデオ返しに行く時のバス代は自己負担」だろ?
YBBはNTT初期費用や光収容の場合の収容換え工事にお金がかからないが、
それが当たり前ではなく
単にYBBがサービスの一環としてやってるってだけ。
それと同じなので 「よそは着払いですが?」 なんていうくらいだったら
「じゃ、よそと同じがいいなら、NTT初期費用を請求しましょうか?」
といわれてもおかしくない。