だからさー
自治体でさえ満足に利用できない秋田IXを
地元の民間企業がどう利用すりゃいいのかってことなのよ
予算がないとか切り替えにコストがかかるとかいうのは
民間も同じでしょ
お上からしてこれじゃ、いくら使えと言われてもねー

その辺の意識と実態のギャップを県は理解できてない
先走りすぎて足元が全然見えてないんだよね

専用線神話も何も、業者のいいなりで
どうやったらコスト負担を最小限にして改善できるかわかんないんじゃない?
なんぼなんでも役場の回線が128k一本だけじゃ住民サービスも役場の業務にも
支障をきたすんじゃないかと思うんだけどねー

まずはこういうところから手をつけていくのが県の情報政策じゃないの?