まあ、なんだな、アンチのYBB叩きは相変わらずだが、アンチ必死の努力の甲斐もなく
YBBは質や量(会員数)を高めてきた。

初期のサポートの悪さをいまだにいいつのる奴がいるが、去年の日系コミュニケーション
の記事では実際にサポートを利用した人の調査ではYBBがNo.1だった。
休日なしの24時間無料電話でのサポートは評価できる。

情報漏洩についてもすばやく対応したので、セキュリティの高さではトップクラス。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0405/10/news071.html
 いったん傷ついた企業の信用を、どのようにして回復するのか。
孫氏は既に、個人情報保護強化のために「130項目の対策を打ち終わった」とアピールする。
 顧客情報は、“高セキュリティエリア”と位置付けられた場所でのみ取り扱われるようになった。
高セキュリティエリアには空港さながらの金属探知機が設置され、外部記憶装置の持ち込みが
制限される。また、監視カメラ、指紋認証なども駆使してセキュリティを高めている
 個人情報を扱う際、従来は顧客の名前を入力すればいつモデムを納品するかなどを参照できた。
しかし事件後は、申し込み番号がなければ情報を参照できないようにするなどの措置をとった。

辞めたい奴は止めればいい、しかしブローロードバンドNo.1になったことでも
判るようにYBBに残ったやつは、はっきり言って勝ち組。