xDSL(めたりっく)登場以降、回線事業者は転送スピードを競ってきたんじゃないのか?
LANだってCat.3(10M)→Cat.5(100M)→Cat.6(1G)と移項しているし、
世界経済・テクノロジーの観点からも転送速度を追い求めてるんじゃないのか?
それでいけばベストエフォート100Mにより近いものを安価で提供しているTEPCOを「いい回線」と言う事が間違ってるのか?
逆に”100Mインターネット!””コンテンツ充実!!”とか騒いでる割にADSLと同様の転送速度しか出ないことを
新しい技術だからまだまだ発展途上と言う事の方が間違いじゃないのか?
ギガバイト・テラバイトの通信技術が実用化してる時代にCat.5クラスのWEB環境が発展途上と考えるその頭こそが
発展途上だろ。