このJCOMの30K規制って、通信業者がやってはいけない「通信の検閲、傍受」なのでは?
この、nyとMXだけを通さないっていうのは、客の通信の内容を調べて、それだけを通さなくするっていうことでしょ?
その検閲の手段として、単にJCOM内の「機械」を使っているということでは?
「この信号は規制します」という断り書きがないんで、無断で、通信の内容を検閲していることにならないのかなぁ?
実際、スピードサイト見に行くと、nyやMXの速度が信じられないスピードなんで、何らかの「検閲(だと、nyユーザが言い張れる(^^;)手段)」を用いていることは間違いないよね?

ウィルスのチェックの時には、ユーザに確認後に導入したんだが、こちらについては、同意を求められた覚えはない。

法に詳しい人へ。
1.これを検閲と言い張ることができるか。
1-1.同意していない一部のパケット監視は合法か?
1-2.機械で自動的に行っても、検閲だと言い張れるか?