フレッツADSL モア(12M)
線路距離長 4570m
伝送損失 33db
上り 544kbps
下り 256kbps

7月までは下りが416kbpsだったのに、8月に入るとスピードがくんと落ち、時には半分以下まで落ちる始末。
一ヶ月近くも経つのに改善されないので、修理部門に連絡し見てもらったが、ノイズ等の異常はなし。
修理担当者は、以下のような事を言っていたのですが、皆さんの意見が聞ければありがたいです。

・季節的なものもあるので、2,3ヶ月様子を見る
・様子を見ても改善されなければ、12M以下にして安定させ料金も下げる(そして光の開通を待つ)
・ブリッジタップは既に外してあるので、飛躍的なスピードアップは望めない(当方は以前の状態に戻るだけでいい)
・本局から更に中継局を経由しているので、通信の品質は落ちる(ADSLは通話回線を借りているに過ぎない)
・ノイズは無いがそれはあくまで通信のノイズで、ADSLに関しては分からない

以下は工事担当者(下請け)の愚痴です

・そもそもNTTは光に力を入れていてADSLはやる気は無かったが、光を全国展開しているうちに他社に顧客を
取られないためにADSLをやっているだけなので、他社より対応が悪い(結果、怒られるのは下請けの現場)