>>769-770
書き忘れましたが、>>555です。>>560参照。
リモホはtkyoac(東京アッカ?)だけど新潟。二月からだから四ヶ月かな。
自分でモデム再起動する以外は切れたことない。

田舎だけど、一応旧新潟市範囲だから、ヤフーなど市というだけでフレッツより提供が早かった。
アッカの技術的な差異、50超の有利はあるだろうけど、やはりADSLは環境要因が大きいかな、と。
大昔は農集電話だった田んぼの真ん中だし、ノイズが多いとも思えない。
いつの銅線かわからないが、太いんじゃないかと。
けれど近辺の話を聞くと、川ひとつ隔てると局社に遥かに近くても線が違うのか、
どの業者でも格段に遅くなる模様。
この点はこのスレでもどなたか言っていたような線の分岐の優劣があるのか。

実は過去ISDN導入時に繋がらなくて、バケット車が半日も近くの電柱を巡ってた。
応援まで来て大ごとになり、三、四台の車で夕方までかかって繋がった。
「もうね、近所のいらない線を全部はずしておきましたから」
いらないのって何!電話大丈夫なのか近所!何ごとかと思われてるし!

今にして思えば、タップ外しだったのか、それが効いていたりするのかと思う。
ありがとうNTT!今は他社だしIP電話で、回線使用料のみでスマン!(w
というか、いつになっても光が来そうな気配が全くないんだけど…これは無理か。