論談の掲示板にも書き込みましたが、
それをここにコピペさせてください。

以前NTTから購入したモデムが故障したので、
修理してもらうことにしたんです

その日の内にNTT社員がモデムを回収しに来ました。
社員はモデムの状態をちょろっと確認すると、
携帯で別の社員を呼びました。
別の社員が来るまでの間10〜15分、彼はマニュアルを読んでおりました。
彼は到着した社員に指導されつつ、私に渡す書類を書いておりました。
彼は新人社員だったわけですね。
書類を書き終え、モデムを車に運び終えたNTT社員二人は、
見積もりが出たら電話にて知らせる、と私に伝え還って行きました。

後日、NTTの通信機器修理センターから電話がありまして、
修理する場合は3万といくらか必要です、と。
内、ほにゃらら修理費(電話の人は人件費のことだと)が5千円。
機器をちょろっと確認して、ささーっと書類書いて。
それを修理とはいえません。

修理費からほにゃらら修理費を引きますと、
まるまるそのモデムの購入費に当たるわけなんですよ。
それで、あーた本当に修理するんですかー?と。
新品の物と取り替えrもういいや

NTTは、いったいなんのために社員を二人も遣したんですかねぇ。