前スレ977の続き
そのときに多重化の技術(wdm等)でバックボーンではなんら問題は起こらないと述べていたよ。
http://telecom.fujitsu.com/jp/products/fw_wdm/index.html
等の機器を導入して、1.76Tbpsでも引けばいいじゃん。
「再生中継無しで1900km(SMF)の長距離伝送が可能」だぜ。東京-札幌間は約1200kmだから一発で来れる。

予測をミスったら、予測を修正すればいい(ミスった奴が責任を取るのは常識)。
それにコスト的な問題が生じたら、素直にそれを公表し相手(ユーザー)に理解を求めるべき。
で、規約に「1人当たりの帯域が当社規定値未満の場合はバックボーン回線の増設は致しません。利用の多い人に対しては帯域を制限する場合があります」って盛り込んで、
11月9日現在の当社の規定としてサイト上に「ニューファミリーでは100Mbps当たり5百数十人収容」と書けば良いじゃん。
これを書いたら、「共有回線」と言う考えが生まれるでしょ。一人で50Mbpsも常時使うなとかさ。
情報提供を渋るから、その結果が価格の値下げ競争でしょ。
国内IXでピア交換出来るパケットは低コストで処理出来るが、それ以外のトランジット接続は一人当たり5kbps程度の回線しか用意しません。
とサイト上で述べてピア交換先と帯域使用率リストなどを公表すれば良いじゃん。