・特定の回線から故意に多数の不完了呼が発生し、輻輳が生じる恐れがあるとNTT側が認めた場合、回線を停止する。
・その回線から同様の行為が繰り返される場合は、その契約者の回線契約を解除する。
・新たに契約の申し込みがあった場合、申し込み者が同様の行為を行う恐れがある場合には、申し込みを承諾しない。

「会話内容を解析して解約」とはどこにも書いてねえな。
どこがぷららと同じなんだ?

むしろ、この方式にしろと君らが「山田理論」と名付けてバカにしてる人は
発言しているようだが。