誰か代わりに書込んでくれ〜

私はwinny MXのユーザではないですし、ぷららのユーザでもありませんが、今回の決定は
ぷららは帯域を大幅に食う用途では上り回線を使わせないという決定をしたのと同じですよね?
つまり、よそのプロバイダのユーザから大量にダウンロードはするが、よそにはダウンロード
させないってことですよね?ムシが良すぎませんか?
私個人の考えでは、winny MXは合法ファイル交換の手段としてもよくできたものだと思いますし、
それを含むp2pの技術も違法性のみを強調すべきではないと考えます。
また、ムービーのストリーミングなどでも、一極集中型ではなく、視聴者が同時に中継者となり、
負荷分散する技術も注目を集めています。
ぷららのユーザはこのような面で「ダウンはするけどアップはしない」と主張されるわけですね?
私のホームページは別に大容量コンテンツを置いてあるわけでもありませんが、このような
わがままなユーザに情報を発信する気はありませんので、はじかせていただきます。