理由はどうあれ、電気通信事業者たるぷららが、ユーザの放つ通信内容を「分析」
して、アプリケーションごとに「区別」したり、それを根拠に契約破棄するというのは
完全に検閲に当たり、電気通信事業法に違反する。

たとえば、電話の会話内容を根拠に切れてしまうのと同じだ。
そんな電話使いたくないだろう?
たとえ禁止ワードを言わなくても、常に見られてると思うと気持ち悪い。
安心して電話出来ない。

だから、通信の秘密は守られるべきなんだよ。

「一人で使うと業務に影響する」というのであれば、技術的に回避不可能であれば
食い放題の店に入って他人が食おうとしてる分まで奪って一人で在庫全部食う
ようなもんで、これは営業妨害に他ならない。これに文句をいうのはスジが通る。

でも検閲はいかん