Bフレッツでの(ユーザの環境やNTTの回線能力に依らない
純粋な)ISPの回線能力の指標としては、Webでの速度測定値よりも
速度低下率=(Webでの速度測定値)/(フレッツスクエアでの速度測定値)*100 [単位:%]
の方が有効と言えますか?
Webでの速度測定値を気にする人が多い割にこの速度低下率を気にしている人が少ないようので、
信頼性はあまり高くないのかな?