>>8
>しかしPON対応機器をP2P用として使ってもコストメリットがないと思われる。

俺は一種類にした方が管理コストが安く済むから統一しているのだと思ってます。

LANで、クロックが違うからといって10base-t未対応の100base-tx専用を作るより、両対応のチップや製品を沢山作った方が良いって話と一緒なのでは?
ベーシックからニューファミリーに移行するときに機器交換したら、回収した奴を他で使うんだよね。
取替え工事するから、工事費もかかるし。
明らかに外見が古いと思える機器を、ベーシック新規設置者に取り付けるのって付けられた奴は気分悪いんじゃないの?

何年で更新してくれるのかは知らんけど、10年使えば月900円取っているから10万超える。
5年であっても5万を超える。

それにコスト削減しても電電公社からの移行した関係で制約があり、コストは積み上げ方式だから、コスト削減したらその分安く提供しなければならないはず。

と言うわけで、ちょっとのコスト削減より統一による使い勝手の方が良いんじゃないの?
ユーザーが少し安い専用の奴を他から買ってきて900円払わなくて良いってルールは無いんだし。