>P2Pの件の折にも申し上げましたが、安易な法解釈や法の拡大解釈のご主張をされる
>のであれば、その前に弁護士等の法の専門家に相談されてからなさることをお奨め
>いたします。

法の拡大解釈をしているのは、自分である「証拠」を書き込んでいるはずなのに、
私に対し拡大解釈をするなと言えるこの御仁は、ある意味天然記念物的存在
なのかもしれません。非常に滑稽です。

これら、曲解した一連の書き込みを、どの部分にかかる不明な
「なにか勘違いされているよう」という書き出しから始め、全てにかかるような
言い回しは、挑発的であると言えるでしょう。
また、同様な文書を書くと厳正な処分を行うと、脅迫し、これ以上の
書き込みを阻害しています。
これは、反論の機会を喪失させ、議論の放棄を行った証明ということになるでしょう。
なお、この件は、「文句があるならメールで」のような「見解」からみても
読みとれるでしょう。公式の場で議論する気は、サラサラないのです。