>>806
辞書を引く前に、親父に聞け。
チョンとは、朝鮮人のこと。
チョウセンジンを短くして(一昔前のチョベリバとかと同じように)
戦時中に出来た言葉。
さらに、そのころ爆発的に流行ったカメラで、シャッターを押すだけで
写真が取れるものがあり、これを「バカがチョンでもできる」
(今の言い方に直すと、「バカなチョンでもできる」)として
バカチョンカメラ というものが爆発的に売れたことから
出来たのです。
当時は、朝鮮とは敵対 というよりも配下となっていたため
バカにするような言葉は合法的に使われていたのです。
TVやラジオのCMでも平気で使ってました。

今でもあるが、朝鮮人学校のことを、「チョンコウ」と呼んでいます。