多分、確信犯なんだろうが、Bフレッツの家庭用のやつは、同じ100Mでも下回りの地域IP網の入り口で
既に32人で一本の回線を共用している。この段階で、既に一人で継続的に20Mとか30Mのトラフィックを
占有すれば、残りの31人に大迷惑だってことも知らんふりしてるんだろうな。もちろん、プロバイダーの所でも多数のユーザでは平均的には、その1/1000程度のトラフィックだから、一人でバックボーンその他に
多大な付加を掛けている。
ビジネス用のBフレッツにすれば、同じ100Mでも一人でその光ファイバーを占有しているので、地域IP網で
他のユーザに迷惑を掛けないし、プロバイダーが継続的なトラフィックがあっても文句を言ってくる事は
ない。料金は、平均的なユーザの1000倍のトラフィックを使用しても、家庭用Bフレッツのたかが10倍
程度でしかない。