通知来ました。
中に、「譲渡担保」ということが書いてある。
つまり、モデム自体を借金の形に預けるということだ。
従って、借金の形に預けられたから、以後はその債権者のためにモデムを保管することになる。
ということは、誰が保管しているのかを債権者に伝える必要があり、
住所・氏名などの情報は当然のように債権者にわたるわけだ罠。
借金の返済は、集めたレンタル料を当てることになるだろうが、
直接債権者に渡るわけではなさそう。
とはいえ、譲渡担保は契約自由で法律で決められた内容があるわけでないので、
非常に不安な要因を含んでいる。
SBBBがその内容を公開しないのは、問題があるような気が汁。

当然、異議ありにしておく。
それによって、こちらが不利益を被るようなら解約する。
SBBBの収益が減るだけだから、一矢報いることが出来る。