まぁ要するに、気付かれないうちにやってしまおうと思ってたことが、Impressが余計なことまで記事に載せてあっけなくバレて、叩かれたんで軌道修正したわけだ。
とりあえず個人情報を売買しようとしていたのを未然に防げたのは行幸か。
しかし後付け説明の内容を規約の中にちゃんと追記させないと、結局合法的に個人情報売買をやられる可能性は残る訳だ。
企みがバレた以上は今更実行しようとは思わないだろうけど、わずかとは言え芽は摘んでおいた方が良いと思うんだけどな、念のため。