匿名組合代理店がモデム証券販売するにあたり、目論見書っていうのを作成しなければならないようだ。
該当商品の宣伝用のパンフレットみたいなもんかな?
こういう商品の場合の宣伝ってのどんな風にするのかなっと脳内仮定してみた。

モデム証券商品一覧

YBB加入暦 5年 延滞回数5回以内 高利回り☆☆☆  xxxx円
YBB加入暦 1年 延滞回数2回以内 今後2〜3年は利回り期待できます。 xxxx円
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このような商品説明であった場合、当然匿名代理営業者にはモデムレンタル先の情報を提供しなければ作成できませんね。それも・・・・

今回のモデム証券化とは顧客情報を商品価値の宣伝として利用するようなことなのではないだろうか?  なんかカキコしててスッゴクムカついてきたが・・・・。(ファンドの格付)

もしこの脳内仮定に近いようなことをされようとしているなら、漏れの場合ムカつくの一言。
まあ、あくまで脳内仮定ですけどね。

http://www.gs.com/japan/gsitm/forum/tousinqa/p00_1.html

目論見書 例
http://www.toyo-sec.co.jp/contents/pdf_f_0212/44047010b.pdf