Q 損さんとY!BBはADSLを低価格で日本に普及させた功労者では?
A 本件とは何の関係もありません。
Q 個人情報の譲渡はないし、譲渡の拒否も出来るとサポセンがいってた。
A 「譲渡」がないのになぜその「拒否」があるのか?
Q みかかや他のキャリアも情報漏えいで社員が捕まっている。なぜY!BBだけが。
A 不良社員の個別的な不祥事と、規約改訂による大掛かりなものは同じでない。
Q 大げさに個人情報というけど、漏れて困るほどの情報持つ人は少ないのでは?
A 闇金融のように破産寸前者の名簿を欲しがる業者もいる。金持ちだけでない。
Q いくらなんでもY!BBほどの大きな会社が不明朗な事はしないのでは?
A 個人情報が「モデム本体の付帯情報」に過ぎないとしても、いったん別の会社
  に渡れば、どう活用されるか分からない。Y!BBに問題がなくとも、譲渡先に
  問題があるかも知れない。その譲渡先にも悪意がなくとも、業務不振で経営が
  傾き、怪しげな債権回収業者に名簿として渡るかも知れない。
  そもそも、これ程重要な規約改訂をおざなりの会員告知で行う業者を信頼する
  ことは、はなはだ困難である。