評判というかそもそも仕組みが違う。

回線共有型のBフレッツニューファミリー(622Mbpsの線を最大で32人で共有)
は、加入者が増えれば遅くなるのは当たり前。

TEPCOひかりは、加入者毎に宅まで占有の線を一本ずつひいてくれる(100Mbpsの線をひとりで専有)ので、これは加入者がいくら増えようと影響を受けない。

もちろんプロバイダーが重いとか、局側の設備のキャパシティの限界とかはありえるから、
加入者の数が増えても影響がゼロとは限らない。
だが、加入者数やプロバといった条件が同じなら、常にBフレッツ側がTEPCOひかりより遅いのは間違い無い。

接続数ではなく、仕組みの違い。