戦前右翼:どうみても戦前生まれの老人が演説してる団体。
       「大陸浪人」と言われるゴロツキの集団であり、
       「職業右翼」の元祖とも言える。

新右翼:別名J右翼。カルト宗教団体、文春信者、産経信者を主体とする集団。
       年齢が若く、ネットでの匿名街宣活動を得意とする。
       戦前右翼から継承、または世代交代したものであり、
       すなわちゴロツキの継承者である。

営利右翼:暴力団が新法逃れで起こした団体。有名どころでは神社本庁の裏組織「国際勝共連」など。
       神棚売り、壺売り、珍味売りの合間に稀に政治的行動をする。
       金銭による依頼によって行動する。実質は暴力団と何ら変わりなし。
       最近は神社本庁も在日が多数のため統一教会と変わらなくなって来ている。

似非右翼:戦後、「在日」と部落出身者によって構成された団体。最近はほぼ在日で構成。
       常識人が眉をひそめる活動を行い、市民に右翼=キチガイという真実を認識させる。
       ネット街宣右翼と同じく大音量で街中を走り、まったく顔を見せないのはこれにあたる。
       いわゆる「街宣右翼」。
       バックは韓国の在日組織「民団」や解放同盟、右翼系政治団体「日本会議」
       (読売新聞と強いつながりを持つ神社本庁直営の政治団体)が援助しているとされる。