ICMPトラフィックの急増について(8/18)
 
8月18日現在、警察庁ではICMPトラフィックの急増を検知しました。
ICMPはネットワークの到達性を確認するために使われますが、
大量のパケットの発生により、ネットワークに悪影響を及ぼす可能性があります。
システム管理者は、今後の動向に十分注意して下さい。

http://www.cyberpolice.go.jp/important/20030818_185200.html