県ではなく、市町村の情報科に言って、議員にゴマすって補助金を出させるのが正しい。

田舎にブロードバンドを開通させるために、
仮に過疎地に光ファイバーを引くとする。
金がかかりまくるが利用者は少なすぎる。
社会主義でもないのにそんな事はできない。

ADSLの場合、電話局から5km圏内に入るユーザーは救済の対象になるが田舎は広い。
村役場の側の人達だけでしょ。意味があるのって。

今でさえBフレッツワイヤレスを使ってる人間なんてどれだけいるか。
もうちょっと技術が進化したら使い物になるだろうに。
それより先にイーモバイルの携帯定額ブロードバンドがサービスインするんじゃないの?

それに熊本県、熊本市はケーブルテレビの株主なんでね。

アパート、マンションなどの場合、ADSLが使えないと光になる。
ところがオーナーが工事の許可をだなさいと悲惨。
ケーブルはアパート、マンションのテレビのアンテナ代わりに入線してあるとラッキーである。
ケーブルテレビに加入していなくても地上放送をケーブル経由でみてる状態。
これならオーナー、管理組合に許可を取る必要もない。
ケーブルはケーブルで非常に意味があるんだよ。

田舎の影に隠れて都心部にブロードバンド難民が実は大量に居る事を忘れてはいけない。