>>881
1.値上げのお知らせのメール(>>849と同じメールをヘッダ付きで全文)を印刷したもの
2.管理室にある規約をコピーして印刷したもの←専門家が読めば無効だとわかる
3.料金振替の記載のある通帳またはweb明細を印刷したもの
4.葉書または封筒と便せん←消費生活相談員に教えてもらってその場で契約解除の通知を書く事ができる