良く思い出せよ、何でこんなにADSLが利用増になったのか、を。
それと同じ方法をつかえば、数年で日本は数百万人の光利用者が発生する。
ADSLをこんなに大勢に展開させたのは、NTTだったっけ?
IPフォンを必死に売り込んでたのはNTTだったっけ?
携帯電話の利用料が高いのは何故だろう?
常時接続がこんなに安価にサービスされるようになったのは誰のお陰かな?
光ファイバーが成功するか失敗するか(共存は有り得ず、棲み分けだろね)は、経費負担の金額が
総てを決めると思う。フォーマ見てごらんよ、莫大な設備投資と高止まりの利用料、結果が光の将来と
同じと思う。10年後NTTが資産管理会社になっていれば、日本は大丈夫だろう。