う〜ん、最初に戻ってしまうけど
>>188 >メタル回線からの移行
はそもそも”現状”では供給側も需要側も考えていないのでは。
実際に”移行”しているのはADSL専用形等ごく一部のユーザーに
限られるのでは。”移行”するには確かに少なくとも現在の電話機能と
現状より安い料金体系が必要。
今の(宅内引き込み)光ファイバは高スループットIP回線として各種フレッツ
サービスの代替で”電話回線”併用が前提なのでは。
>>191は移行ではなく普及が遅い理由を中心に挙げている。
”旧設備の減価償却”は税法上(10年)と投資の回収の意味のつもりだったけど
投資の回収という点では会計書類を見たわけではなく推測。
最終的にメタルから光へ完全移行するには環境(電話機能、料金体系、ケーブル敷設等)
が整った上でアナログ放送打ち切り同様移行費用事業者負担で期限を設けてサービスを
打ち切るしかないのでは。