>>881

タマタマ上手い具合に日経クリック5月号のP125にIP電話特集があった。
そこで各社の最低リンク速度が載っていた。
BBフォン  128K
OCN     90K
DION    100K
FUSION   320K

以上からBBフォンは200K前後時は必要と思われる。YBBが言っていた努力目標の128KはBBフォンが単独で使用できる速度という事が言える。(最悪条件)
300Kとか400Kとかと言うのはFUSIONやBBフォンの好条件時だと思われる。(固定より良いと評価された場合かな)

それともう1つ。
BBフォン同士で(3.5Mと6.7M出てる両者で)5M以上のファイルをやり取りしたら3.5Mの方は明らかに音質が悪化したらしい。

この実験結果や帯域の占有量を考えるとBBステ―ションでもしYBB信者が誉めまくってたら
それはガセネタと思われる。(ただしごくまれに1%以下の高速ユーザーのみ問題ないと思うけど)

コンビニの例だと分かりやすく言うと店頭に始めての機器が入ったらISDNの専用線が2本入ったと思ってもらって構わない。
それは音声用ではなくあくまでもデータ―用としてね。

店には公開してる電話番号(FAX)用としてのISDNはある。こちらはなくす事は不可能だからISDNが消滅する事は無い。
ただし本部や業者が引いた10本近くのISDNの専用線は1本の光に集約されると言う事。(そのほうが安く済む)

今現在店舗には11Mの無線LANがあるので、コンビニの隣に引っ越せば無料でBフレッツが使用できると言う事。しかも専用線だ。(自己責任だけどね)