JANISの提供しているADSLが全部制約なしで使えるようになったらしい。
なんでもJANISとYBBは基本的に同じ方式を使っていて、
国内では(JANIS+YBB) vs. その他 という構図だったが、
YBBの強引な主張が全て通った?結果、JANISも全方式結果オーライになった。

総務省会議にはJANISの責任者もメンバーだったので、
JANISの主張も通ったということなんでしょうな。
まあ、各事業者が無事に落としどころを見つけ出せて良かった良かった。

でも、どうして最後にこんなに急激に合意できたのか、知りたいところですな。