>一般的には性能が劣りかつ値段が高いものを
>消費者が掴まされる事になる。米なんかいい例だが、輸入を認めずに
>長い間やってきたら、いつのまに国際価格の10倍の米を食べさせられる
>ようになってしまった。もちろん、国内産業の保護には、それなりの意味が
>なくも無いが、国際規格品を締め出して損をするのは一般の消費者。

 なあ、>50よ。本気か?
たかが一通信規格の話に、米価の問題をだすなよ・・・
 米はなあ、カロリーベースにおける食物自給率40%を下回るこの国最後の砦なんだよ。
しかも、陥落寸前の!(飼料作物も加えれば自給率はもっと落ちるわなぁ。)
 有事における、国民の食糧確保をしようにも、USAやケアンズグループに衣食住の食を
握られてしまっては政府は手も足もでないんだよ。赤子と同じ。それが現実だよ。
 だから、10倍程度は危機管理における保障のためには当然にして必要な経費なんだよ。
消費者は何の損もしていない。この問題で欠落しているのは国民の「食の安全・安定確保」に
対する対価の意識なんだよ。

 考えて見ろよ。自分の食い物の命運がUSAに握られている現実を!
輸入に頼った食料供給が彼らの思惑によって途絶えてしまったケースを!

 おっと、このままではスレ違いだな。
通信規格なんざあAnnex.AだろうがB、Cだろうが何の問題もない。
そこに回線があり、通信が確立さえされているなら。
 問題なのは規格ではなく、事業者の運用における信頼性!

 だったら答えは明白だ。 --->孫、氏ね