イーアク+niftyで昨日TAが届いたんでつなげて見たんだが、もう問題有りすぎ

1、ADSLモデムTE4121CとTAiA112Sでデフォルトのサブネットが違う
TE4121C:192.168.1.1
iA112S:192.168.0.1
取説lにはまず、モデムをルーターからブッリジ接続に変えろ、その後にTAの設定やれって書いてあるけど
フツーサブネット/24で切ってるから、LAN側のIPが192.168.1.*のそのままの設定じゃTAの設定画面が見れん
ネットワークに疎い初心者は大混乱だぞこれ

2、iA112Sのルータとしての機能があまりにヘボ
上のほうでも書いてるヤシがいるが、とにかくNAPT関係の設定がヘボ、さすが不治通製もうこれだけでもIP電話使う気がなくなる
#つーか、無くなった

3、なぜかNAPTができない
NAPTでnyもpeercasも設定してるにもかかわらず、なぜか通らない
これも上で報告してるヤシがいたな
ただ、問題なくできてるって報告もあがってるから、何か設定の問題かもしれんがな
しかし、最悪なのがサポセンの対応
VoIPセンターは「ウチが案内できるのはIP電話の設定に関することだけです。TAに関する資料もありません
ネットでも調べてみましたが情報がまったく無いんです」
→資料が無いってなんだよ!、「ネットでも調べて見ましたが」ってそんなもん俺でもやってるツーのヴォケ
niftyサポセンは「ウチは一般的な設定に関することだけで、NATなどの詳しい説明はサポート外です
それにiA112Sの資料も無いんです」
→お前のところが配ってる機械だろーが、何が資料がありませんだもうバカかアホかと・・・
で、しょうがないからTAはずして元の状態に戻したのに、nyもpeercasも通らない
どうも行き着いた結論はADSLへの接続方式がPPPoAからPPPoEに変わったところにあるのでは
ないかと(不確実)

結論
とにかくIP電話サービスに対する詰めが甘すぎる>機器、マニュアル、サービス体制etc...
これからはじめようと思ってるヤシは、もう少し情報収集してからでも遅くないぞ、俺は解約することにした