「課金異常」と「ネットワーク不良」の問題は切り離してみるべきです。
双方共、WINの体制に基づくものですが、

課金異常は7月引き落とし分から発生している問題です。
ネットワーク不良は、
win.jpへの移行がらみのトラブルとして12月付近からの問題です。

今回の課金異常は、大半を占めている個人¥1869−に集中して発生しているようです。

課金異常と接続不良に悩む者、
接続不良のみに悩む者、
と2つに大別されます。

銀行引落に関しては、一般的に、記帳してみなければ
いくら落とされたか不明で、まめにチェックしている人は少ないのではと思われます。
WINの個人「¥1869−」利用者が全く気づいていないケースも潜在的に
相当数あるのではと察します。

これは、社会問題です。

たとえ、過剰引き落とし金が返却されても、
半年に及ぶノーアナウンスは、社会的に責任を追わねばならぬでしょう。