電話線の光収容をFTTHと勘違いしてるヤツ
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無し
02/11/13 14:49ID:nZWAaTLJ0003名無しさんに接続中…
02/11/13 14:56ID:Mfou+Cgr0004名無しさんに接続中…
02/11/13 15:12ID:CvyY44yEこの板の某スレのレスを読んで脊髄反応でこのスレを立てたヤシはオマイだな
0005名無しさんに接続中…
02/11/13 16:57ID:04kfyJWXそう思ってたよw
0006名無しさんに接続中…
02/11/13 23:06ID:q9FZH59K0007名無しさんに接続中…
02/11/14 22:18ID:FZVBXWrA光収容:電話線の一部にでも光ファイバーが存在すること。(全部メタルでないと
ADSLはできないよ)
FTTH:各家庭からNTT局舎まで光ファイバーでつながった状態。(マンション
タイプでは回線終端装置からVDSLということもありうる。)
ていうことでしょうか。
で、光収容というのはFTTHの前段階じゃないんですか。
0008名無しさんに接続中…
02/11/14 22:20ID:EBUpqjmp0009名無しさんに接続中…
02/11/15 01:39ID:Task4iF60010名無しさんに接続中…
02/11/15 02:22ID:Kb1LV55K光収容は電話サービスとISDNしか考慮されてない罠
ttp://ne.nikkeibp.co.jp/NEAD/opto/kiji_t001120_2.html
> これまでFTTHを実現する代表的な手段といえば,NTTの研究所が開発して
>きた「πシステム」だった。これは,老朽化した電話線(メタリック線)を張り替える
>のと同等のコストで光ファイバを敷設できるようにしたもの。ブロードバンド・サー
>ビスに対するニーズがなくても,ユーザやNTTが追加コストの負担なしに光ファイ
>バを敷設することをねらっていた1)。
> πシステムは,当時としては適切な手法だったが,いまや時代遅れになって
>しまった。「インターネットの市場がある現在では,電話ベースのπシステムは失
>敗作」(国内通信事業者の技術者)という厳しい指摘もある。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています