Yahooが乗り込んできて、価格破壊&客の奪い合い。
それがすっかり一段落して、今度はFTTHで囲い込み合戦。

どちらにも置いて行かれている少数の難民のケアなんかやってたら
企業は競争に勝てない。

難民が難民のままなのは、資本主義だから。
インフラに投資しても実入りが少ない地方は放置されるってわけ。
だから、生活に必要な事業に関しては国が関与してきた。
山奥の小さな村でも、ちゃーんと電気が通っている。

国はインターネットを「生活に必要なインフラ」として積極的に
強化していくだろうか‥‥?


いやホント、Google検索さえだるいんですわマジで。
イメージ検索なんか利用したことないもん。