■ Layer2ゴムフィルタにセキュリティホール発見! ■
ポート1919を突いて、baby serverに侵入を試みようとします。
万が一感染した場合、10月10日後にbabyサーバーより
新たなhumanアドレスを持った端末が生成されてしまいます。
対策は以下のとおりです。

(1) 駆除ソフト「モーニングアフターピル」をインストール
(2) SI業者もとい産婦人科にてスキャンディスク
(3) 必要とあらば手動駆除
(4) 感染が遅れ、(1)-(3)が間に合わなければ、地域NICにケコーソ申請し、
  サーバー(♀)もしくはクライアント(♂)どちらかのネームサーバーに
  ドメイン名を書き換えましょう。特に取り決めが無い場合、一般論として
  サーバー側がクライアント側にドメイン名を移行するようです。