孫だけが文句をいっているのではない。

ReachDSLを開発したメーカーやそれを採用している
複数の国内事業者、A.exを開発したチップメーカーも
それぞれ独自で干渉問題を検証したうえで問題がなかったので
使用している。
実際の商用サービスでも全く干渉など発生していなのに
TTCの基準(机上の計算)では干渉ありとなり接続拒否となる。
一方、商用サービスで実際に酷く干渉を発生させているISDNは
TTCの計算方式では問題となるような干渉が発生しないという
結果になる。

こんなふざけた基準はどう考えてもおかしい。