>>498
500の言うとおりだよ。それが実際間違いであったとしても「営業妨害」を
意図した虚偽であるのか、単なる業界の間違った一般常識であったのかは
解らないし証明しようが無い。
訴訟前にあらかじめBBTがら苦情があってそれに対応しなかった場合はある
程度証明できるけど、苦情さえ全く言わずにいきなり訴訟だからね。
それと、その発表事実によって実際に「営業妨害」を受けたのか、損害があ
ったのかこれなんてそれこそ証明しようが無い。
また、百歩譲って証明できたとしてもそれは「イーアクセス」の責任であっ
て「小畑」が「個人的」に悪意を持って「営業妨害」したなんて証明不可能
だよ。

Aexに関しては、手続きに従って関係部署に苦情を言っただけだからそもそも
営業妨害とは言えない。それを営業妨害というのならYBBが放置民大発生時に
「NTTが故意に工事を遅らせている」と主張したのも「営業妨害」になる。
これまた百歩譲ってAexに関しても「営業妨害」があったと証明できたとして
も、TTCがそうだといえるだけで、TTCのWGで話し合いで決められた体を取っ
ている以上、小畑個人の営業妨害は証明不可能。TTC内の話し合いの段階で
議題に対してネガティブな意見を出すことは(それが間違いであっても)話
し合いと言う意味では決しておかしな事じゃないから。

だから勝つための裁判じゃなくて、譲歩を引き出すための裁判でしかない。