つーか、単純にコストの問題でしょ。

貧しい国なんかだと、ほとんどマトモな教育を受けた事がないような
物売りがそこそこの英語を話したりするけど、それは外国人相手に
商売した方が儲かるから。
途上国のISPでは英語のサイトを併設している所が多い。
そういう国では自国民よりも外国人のほうが金を持っているから。

日本のISPでは数少ない外国人の顧客のために専門のスタッフを
置いておくのは逆にコスト増になるだけなんでしょ。

NTTのような会社はコスト増になろうが、置いておくべきだとは思うけど。
何せ日本を代表する巨大企業、しかも電話会社だからな。 

でも、外国人の客からすればYahoo! BBは、Yahoo!を名乗っているのだから、
英語のサポートも当然受けられるだろうと思うかもね。
Yahoo!は世界中で数多くの言語のサービスを提供しているんだから。
元々、米国生まれの企業だし。(だよね?)