環境は、
計測時にNIS2003・BlackICE・UD Agent(白血病解析プロジェクト)が常駐中。
CPU:Pen-III 1BGHz FSB133
メモリ:PC133CL3 512MB
HDD:IBM DTLA 7200rpm UltraDMA100
CD/RW:LITE-ON 32123S
Combo:Ricoh MP9200A
VGA:Canopus Spectra F11 (CanopusGreenドライバ最新でパフォーマンス重視)
Sound:Creative Sound Blaster Audigy
NIC:Corega FEther PCI-TXS(ドライバはCoregaのじゃなく、蟹81シリーズリファレンス最新)
蟹8139Cチップと写真には写ってるけど、あとでバラして刻印あるか確かめます

PCのスペックが今のメーカー製よりかなり悪いので、参考にならんかもしれんが。
Intelチップより、あきらかにCPU負荷多い。20%増くらい。

俺的には、オンボードより、拡張したほうが良いと言うことになった。
秋田じゃ売ってないけど、3COM・Intel PRO/100 Sとかにしとけば、CPU負荷を軽減して
もっとパフォーマンス出るかもです。
でもはえーマシン使ってる人でCPU負荷なんかケッとか思う人には糞安の蟹チップでも
結構いけるかも。
俺のようにスペック悪い奴はやっぱ、3COMかIntelかなぁ。